記事公開日:2020年7月23日
最終更新日:2025年2月11日
「ケモミミ専属絵師が創造する、自慢の看板娘達が大変なことに!」。彼の手によって、彼女たちはとんでもない姿をあらわにした。
今回はSyroh先生がお送りする、看板娘2人+αの抱き枕カバーを紹介する。全部で4枚分だ。
もれなくケモミミ娘Only。
Syroh先生渾身の看板娘共
Syroh先生といえば、やはり外せないのは得意とするケモミミを携えた美少女たち。猫をモチーフとした、いたずら娘が非常に映える。
かわいくえっちな絵柄が持ち味。
記事公開日:2018年2月19日最終更新日:2025年2月11日 「猫モチーフの可愛い美少女、お好きですか?」。何人ものケモミミ娘を生み出し、世に解き放ってきた美少女系イラストレーター。その名はSy[…]
色んなオリキャラはもちろんだが、ご自慢のサークル看板娘たちもしっかり色んなグッズ化され、同人誌以外でも活躍の場が広い。
本記事ではグッズの中でも、布製品の最高級クラス品である抱き枕カバー。これに使われたイラストを楽しんでいきたいと思うよ。
合計で4枚分、登場キャラは3人で、うち2人は先生の看板娘。残りの1人は、自身のVtuberキャラとして使われた。
色んなケモミミ娘、揃ってます。
キャラお品書き
今回のラインナップはコチラ。
・裸エプロンのシア
・パジャマのミア
・Vtuber しろん
ちなみに全て18禁仕様。良い子は見ちゃダメだぞ!。何を今更注意してるのか…。
ビキニ姿のシア
最初の一枚目は、看板娘の片割れにして派手なピンクのロングヘアーを持つシア。2018年の夏コミ(C94)でお披露目されたカバー。
その後すぐに軸中心派により、予約販売をしていたもの。これはその時に購入したやつかな。
表面はミニスカートタイプのビキニ…。で終わるはずがないのはいつものこと。

水着の柄は現実にもありそうな、チェック柄の比較的おとなしめなデザイン。ただ、彼女の爆裂ボディがとんでもなく激しい主張を繰り返す。
なぜめくってあるの考えてはいけない巨大な2つの山は、美しい肌色とピンク色のはーもにー。ブラのサイズと合ってないような…。
ただ表情が無邪気な笑顔なので、顔こそちょっと赤いが全く恥ずかしそうじゃないのがね。脳がバグりそうになる。
裏側はお休みモードのシア。気持ちよさそうにすやすやおねんね中。裸族のお昼寝である。
ビキニすら脱ぎ去り、全ての抑圧から解放された彼女は、本能の赴くままに惰眠をむさぼるのだ。その顔には、いっぺんの曇もなし。
にしても、ノーガード戦法過ぎる。
おっぱいは…まぁいいか。それよりさっきからずっと気になるのは、股間に貼った絆創膏だよ。これ、萌え属性の一種として度々見るけどさ。
えろいというより、なんか真面目に考えちゃうんだよね。隠すために貼ってるのはわかるんだが、剥がすときしんどくないかと。
無粋っちゃあ無粋だけど、だってデリケートゾーンの皮膚と毛を引っ張るわけだろ?
結構痛そう…。

裸エプロン装備のシア
2枚目のカバーも、さっきと同じ看板娘のシアが登場。
これは2019年の冬コミ(C97)で初めて売り出され、翌年明けにまた軸中心派での予約販売を果たしたもの。コロナ禍に入る最後の頃か。
もちろんこの時に、逃さず軸中の通販でしっかり購入。あの時は、抱き枕カバーがよく取り扱われてたからね。
どう見てもほぼ素っ裸なんだが、一応かろうじてエプロン要素があるシアのお姿。最初見た時は、なんにも着てないかと思ったほど。
あいかわらず顔並みに大きいおっぱいを手で支えて、ご自慢のモノをアピール。ちょっとこっちを誘っている表情が小悪魔的だ。
年齢10歳だけどな…。

裏面は、とうとうベッドに押し倒されたシアのイラストが。靴下と巧妙に股間を隠すエプロンの紐以外は、彼女の素肌を守るものがない。
デカいおっぱいも支えを失い、重力の流れに逆らって上半身の外へ流れていく。爆乳にしか許されないワザの一つである。
さて、彼女の主はこの後どうするのか。なんて妄想がはかどる構図だぁ〜。

引っ込み思案なミアすらも…
3枚目は、看板娘のもう一つの片割れであるミア。黒に近い茶色のロングヘアーと大人しそうな顔つきが特徴の娘だ。
これは2019年の春に、軸中心派専売の商品として売り出された抱き枕カバー。コミケとかでは売られたことがない、ちょっと貴重なもの。
肌の色を除き、全体的なカラー感は元気ハツラツ系のシアと対極におり、とにかく落ち着いた印象のにゃんこ娘である。
ただやはり先生の看板娘というか、出るところと引っ込むところの差が凄まじい破壊力を持つボディは健在。たまらんおっぱいや。
パジャマ姿からこぼれるムチムチの肌と、スイカの如き巨大おっぱいは目を引く。シアとはまた違う意味で、顔と不釣り合いな爆裂スタイル。

裏面はパジャマの完全キャストオフ状態。例に漏れずニーソックスと股間の絆創膏以外は、何も身を包むものを持ち合わせない。
しかし引っ込み思案の割には、恥ずかしそうにしておらずむしろキョトンとした表情が気になるところ。警戒心0やんけ。
うん、そのおっぱいの海に顔面からダイブしても、よしよししてくれそうなのがたまらん。
10歳だよ。

Vtuberの姿 しろん
最後の4枚目は、オリキャラとも看板娘とも立ち位置が違うキャラ。名は”しろん・フラットパディ”という。
そう言えば、さっきの2人も苗字が同じフラットパディだったのを忘れてた。このカバーは、2019年の夏コミにて販売。
いつものパターンで、その後すぐに軸中心派で予約販売がされたもの。いや、この時期とにかく軸中の通販を高頻度で使ってたからさ。
先生はどうやら、2018年にこのしろんを完成させ、You Tube上での動画配信時の立ち姿として使っていた模様。
ただ途中から、しろんを男性化させた士郎というキャラも交えて動画を作っていたみたいだ。今でもアーカイブが残ってる。
流石に動画では、こんなあられもない18禁の姿にはなっていないが、どでかいおっぱいはあの空間でも揺れ動いていたという。

そして裏面になると、恒例のほぼ全裸状態。看板娘2人から?、しっかり受け継がれた爆乳は白日のもとにさらされて危険が危ない。
で、でかい。
そして何よりも、どうしてなのか全く不明だが目のハイライトが一切無いのが闇を感じる。描き忘れとかじゃないよね?
表面は明るい笑顔がステキだった、かわいくてえっちなVtuberだったのに、裏面は何故なのか。
これはこれで珍しいし、可愛いことには変わりないのけど。おっぱいばっかり見られて、魂が抜けてしまったのか謎に包まれる。

頼もしいおっぱいの連続
みーんなでっかいおっぱい、弾力がすごそうなパッツパツのお肌、ふさふさ毛並みが気持ちようさそうな尻尾とケモミミ。
これがSyroh先生描く、ケモナー歓喜の娘たちの危ない姿、堪能してもらえただろうか。
とりあえずおっぱいに埋もれたい。
今回はここまで。以前、先生が描き下ろしたオリジナルキャラのみを集めたカバー紹介記事も作ったので、よければご覧あれ。
ちょっと雰囲気が変わった、でも大きなおっぱいが魅力の娘たちと出会えるよ。
記事公開日:2018年3月17日最終更新日:2025年2月7日 「可愛い顔に不釣り合いな、凶悪ボディを持つ美少女たちの祭典!」。このアンバランスさが、我ら男の心をがっしり掴んで離さない。 […]