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吾輩の仲間であるぬいぐるみたち 当ブログ内で現れるのでご紹介するよ

 

当ブログの運営者であるOmochiは、ぬいぐるみが大好き!

小学生のころから、今に至るまでずーっとぬいぐるみが手放せない系男子なんだ。

今でもお気に入りのぬいぐるみたちは、ベッドの上によく鎮座しております。

 

そこでブログに彩りを加えるために彼らに登場して頂きましょう。

ここでは、ブログ内記事に現れる「Omochiの愛用するぬいぐるみたち」を紹介するよ。

ふわっふわの顔面に魅了されろ!

 

愛すべきバカ(ぬいぐるみ)たち

 

Omochiの部屋には、数体のぬいぐるみが常に構えている。

ぬいぐるみについて、どれだけ可愛いかを記事にしたくらい好きな存在。

とにかくぬいぐるみを見ていると、非常に嫌されるんだよね。

 

そんなぬいぐるみたちは、Omochi本人が自室にいないときは大暴れ。

それぞれの特徴を持って楽しい生活を演出する仲間たち。

せっかくだからブログに登場させたい!

このブログには全部で11体登場します。

 

 

11体のゆかいな仲間たち

 

普段は、この11体を生活のオトモとして使っております。

これから紹介する11体も今後ブログに登場するよ!

仲間に加わったのが古い順から行きます。

 

No.1 北からの小さな最古参 ”クタちゃん”

 

キタキツネ?をモチーフにしたキャラ。

サイズは小さい。

名前は「クタ」ちゃん。

由来は売店で見かけた際に、ポップに”○○のクタクタ”とついておりそこから取った。

もっぱらちゃんづけでみんなから呼ばれている。

 

出会ったのは小学一年生の、家族旅行で北海道に行ったとき。

当時自分が別のイルカのぬいぐるみを愛用中だった。

しかし、旅行中の食事に寄ったレストランに置いてきてしまった。

それに気づいたのが帰りの空港内。

本気で号泣し、立ち寄った空港の売店で彼を見つけて代わりとしたの出会い。

後日そのイルカは、宅急便でOmochiのもとに帰ってまいりました。

今でも思うけどよくわかったな…。

多分親がそのレストランに連絡を入れたんだと思うが。

 

彼の特徴はこんな感じ。

・めちゃくちゃ軟体なので、自立で立つことすらできない
・一番古い付き合いなので、所々毛が剥げており右腕が少し裂けている
・非常に機敏なスピードを誇る
・仲間内では、最強の戦闘力を誇る。スマブラでいう、64のフォックスとXのメタナイトとソニックを合わせたような動きが可能
・比較的常識人なタイプ
・とりあえず、体が小さいので他のぬいぐるみの上に乗りたがる
・話すときに語尾が”クテャ”と付ける癖がある
・いじり役でもいじられ役でもない
クタちゃん
ぬははは~、他のイルカのぬいぐるみの上は気持ちいいクテャ!
クタちゃん
あああ!、命の源(体の中にあるビーズ)が腕から抜けていくクテャ~~~!!

 

No.2 おっとり大きい癒しのイルカ ”コール”

 

見ての通り、イルカをモチーフにしたというよりそのまんまの姿。

比較的大柄な体躯を持つ、どっしりおっとり系。

名前は「コール」。

大体他のぬいぐるみからは呼び捨てで呼ばれる。

由来は確か水色で氷を連想させたので、”氷⇒凍る⇒コール”となった。

因みにOmochiが11体の中で最も気に入っているイルカさん。

 

彼と出会ったのは、これまた小学3年生くらいの八景島シーパラダイスの売店にて。

純粋に見たときにビビッと来たので、親にねだって手に入れた記憶がある。

クタちゃんと最も仲が良いが、全体的に最も仲間内で好感度が高いイルカさんだ。

 

彼の特徴はこれ。

・非常に軟体で、わけあって尻尾の付け根と背びれの綿が無い。
・めちゃくちゃ綿が柔らかいので、他のぬいぐるみに圧縮されて体の一部がよくへこむ。
・常に寝ている眼をしており、所謂”ポケモンのタケシ”状態だがきちんと前は見えている。
・見た目通り、パワーファイター型。戦闘力は11体の中で真ん中よりちょっと上くらい。
・非常におっとりした性格をしており、語尾に大体のばし棒が入るような口調でしゃべる。
・大きさゆえ、大体誰かしらが頭部に乗っかる。クタちゃんがよく乗ってる。
・仲間内随一のいじられキャラで、被害に遭うのはだいたいコイツ。
・めったに怒ることはない。
コール
ちょっと~、僕の上に乗っからないでよ~。重いよ~。
コール
うぎゃあああああああ、体が凹んじゃったじゃないかぁ~~~。

 

No.3 宇宙⇒南の島⇒日本にやってきたエイリアン ”スティッチ”

 

某ディズニーランドからやってきた、宇宙の暴れん坊。

その名は「スティッチ」。

名前の由来はそのまんま。

映画”リロ&スティッチ”から。

 

彼との出会いは、妹様が小学生だったころある日。
ちょうど小学校の開校記念日で休みだった。
その時、家族旅行(Omochiは普通に学校)でディズニーランドに行き購入。
それからわが部屋にずっと居つく。
彼の特徴はこんな感じ。
・体自体は柔らかいのだが、中の綿が少々固め。
・左の耳が垂れやすい。
・両手の爪を、歯(見えないけど)で研ぐ癖がある。
・戦闘力は、クタちゃんとほぼ互角の最強クラスだが若干遅れを取ることが多い。スピードを少し下げて、その分パワーを足した感じ。
・原作通り、まずまず狂暴であるが見た目が柔らかめなため怖がられることがまずない。
・性格はとにかく周りをいじり倒すキャラで、相手を困らせることが多い。わかってやっている。
・特にコールをいじり倒すことが多く、彼の被害はだいたいコイツが半分くらい占めている。
・いじり倒し+結構なウザいキャラ付けも持ち合わせており、後述のジェラトーニとコンビになると手に負えない。ウザキャラ第一号。
スティッチ
おいおい、俺様の寝床はコールの上だぞぉ!
スティッチ
ほああああ!、俺様が最強なんだぞぉ!。クタちゃん勝負しろぃ!

 

No.4 ぬいぐるみ内では巨大戦艦クラスのイルカ ”ラガン”

 

またもやイルカのぬいぐるみ。

名前は「ラガン」。

由来は某天元突破なアニメから取った…のではない。

当時ハマっていた”ファンタシースターポータブル2”というゲームだ。

その中のボスキャラで”ディ・ラガン”から名前を拝借した。

モンハンでいうリオレウスポジション的なドラゴンだよ。

 

彼と出会ったのは、中学2年生頃のときに家族で行った鴨川シーワールドの売店内。
先ほどの“コール”よりもさらに大きなイルカのぬいぐるみ。
これが欲しくて、また親にごねて購入した。
11体の中では最大サイズのぬいぐるみ。
彼の特徴はこんな感じ。
・比較的硬質な体を持っており、あまり柔らかい体ではない。
・長年経っても、綿の陥没等は全然見られない。
・くりっとした目つきの通り、ちょっと悪ノリが好きなキャラ。
・よってどちらかといういじり役のほうが多い。ただし上には上がいる。
・イルカタイプの宿命故か、彼も頭の部分に大体だれか乗っかっている。
・逆に巨体を持って、他のぬいぐるみによくのしかかろうとする。
・パワーは最大級で、純粋な力比べなら11体の中では見た目通り最強。
・クロミちゃんを良く気に入っており、彼女に対してはめちゃくちゃいじる。
ラガン
クロミちゃ~ん、今日もそのデカい顔が可愛いぜ(笑)
ラガン
良いのか?、思い切りのしかかるぞ?

 

No.5 かわいい見た目と裏腹に怒らすと怖い ”アザラシちゃん”

 

真っ白な毛並みを持つ小さなアザラシ。

その名も「アザラシ」

皆からはちゃんづけで呼ばれる。

この子については、固有の名前を決めてなくてずっとこう呼ぶ。

 

出会ったのは、確かOmochiが中学三年生くらいだったころ。

その時の妹様が、小学校の遠足で水族館に行ったんだっけ。

その時に確か買って帰ってきたはず。

ちょっとあまりよく覚えていない。

 

彼女の特徴はこんな感じ

・体つきは元々小さいクタちゃんよりも、もうちょっと小さいくらい。
・同じ小さいもの同士ゆえか、クタちゃんと仲がいい。
・よくクタちゃんを乗せたり、逆に乗っかったりすることが多い。
・まだ年が浅い故か、しゃべる時は全て”ピー、ピー、ピー”と擬音を使うが、ぬいぐるみ間の意思疎通は問題なくできる。
・女の子だからか、性格は他のキャラに比べてだいぶおとなしい。
・いじりもしないし、いじられもほとんどない。
・ただし意外と怒りの沸点が低く、一度起こると誰も逆らえないくらいのオーラを纏ってみんなを恐怖に陥れることも。
・戦闘力は皆無に近いが、怒った時の頭突きは非常に威力が高くぬいぐるみたちの脅威となりうる。
アザラシちゃん
ピー、ぴー、ぴーーーーー!(クタちゃん、上に乗せて!)
アザラシちゃん
ぴー,,,、ピー……..。(あたしを怒らせるとは、いい度胸してるじゃないの…。)

 

No.6 かっこつけたがる落ち着かせ役 ”ダッフィー”

 

ご存じ、千葉県にある某有名ネズミが運営するテーマパークから。

ネズミーマウスの手によって作られしクマさん。

名前は「ダッフィー」。

由来は同名キャラそのまま。

 

彼との出会いはOmochiが高校1年生くらいだったかな。

妹様が、スティッチの時と同じ家族旅行でくシーのほうへ行ったとき。

その時俺はまた学校で同行しなかったんだけどな。

スティッチに続く第二のディズニーキャラである。

 

彼の特徴はこんな感じ。

・サイズはコールよりもちょっと大きめくらい。
・スティッチと同じ感じの体の柔らかさと綿の固さを持っており、頑張れば自立することも可能。
・顔面の鼻が突き出ており、最も固い部分のためイルカ族の頭部を突きさすことが多い。大体被害に遭うのは後述のヴィーゼ。
・戦闘能力はそこまで強くなく、仲間内では中間クラス。
・ちょっといじりキャラの傾向にあるが、そこまで相手をいじることは多くない。
・性格は優しいのだが、ナルシストな部分があり自分のことを俺様というのが多い。
・ジェラトーニと最も仲がいいが、時たまウザったく対処することもある。
・クタちゃんが巨大化するとダッフィーに、逆にダッフィーが縮小化するとクタちゃんになるとのウワサ。
ダッフィー
おいおいジェラトーニよ、俺様の頭の上に無理に乗ろうとするなよ…。
ダッフィー
ああああああ~気持ちいいぜ~~~~。(ヴィーゼの頭部に鼻を突き刺しながら)

 

No.7 うっとうしい絡み方をする悪魔ネコ ”ジェラトーニ”

 

またまたご存じ、ダッフィーと同じ世界線からやってきたお友達。

その名も「ジェラトーニ」。

もちろんディズニーワールドの同じキャラ名をそのまま。

 

彼との出会いは、ダッフィーを迎えてから一年くらい経った後。

同じように妹様が、今度は友達同士でディズニーシーに行ったときにお迎え。

確か彼が正式にお披露目されてから、そんなに経っていないころだったかな…。

 

彼の特徴はこんな感じ。

・ダッフィーと同じく人型タイプなのだが、自立が出来ないずちょっとサイズが小さい。大体座っている。
・ダッフィーが非常に大好きで、ことあるごとにダッフィーの頭に乗ろうとする。
・原作通り、尻尾が長いためことあるごとに尻尾を自分でスリスリしている。
・何故か他のぬいぐるみの頭をなでるのが好きで、よくヾ(・ω・*)なでなでする。
・戦闘力は低めだが、口撃力がかなり高い。
・性格は優しめだが、かなりの毒舌家で笑顔がなんか禍々しい。
・よく相手を小バカにするような態度を自然ととる。
・恐らく11体の中で最もウザくいじり倒すキャラ。単体でも厄介だが、スティッチと手を組むと非常にめんどくさくなる。ウザキャラ第二号。
ジェラトーニ
いやいや、何言ってんのさ、僕が一番かわいいに決まってるだろ?
ジェラトーニ
ぬふふふふふ~、僕の餌食になるのはいったい誰かな~?

 

No.8 品川の平和主義者カメ ”タート”

 

見た目通りの亀型のぬいぐるみ。

名前は「タート」。

亀を表す英単語から一部を拝借して名付けた。

(タートル⇒タート)

 

彼がやってきたのは、Omochiが大学二年生だったころ。

バイト仲間8人くらいでしながわ水族館に遊びに行ったときに迎え入れた。

売店でイルカのぬいぐるみを探したのだが…。

好みに合うのが居なかったので、カメさんをチョイス。

 

彼の特徴はこんな感じ。

・サイズはジェラトーニよりも小さめだが、クタちゃんよりかは断然大きい。
・亀ではあるが、ひっくり返っても自力で起き上がることは余裕でできる。
・その代わりに、首と手を甲羅内に引っ込めることはできない。
・他のキャラに比べて動くスピードこそ遅いものの、ある程度の動きには問題なくついていける。
・性格はちょっとおっとり系で、非常に平和主義者。
・コールほどではないが、いじられることが多いキャラ。
・とにかく柔らかい腹をつつかれるわ、甲羅をシールド代わりにされたりといった被害が多い。
・後述の仲間であるアナゴンと非常に仲が良い。
タート
ちょっとちょっと、あまり腹をつつかないでくれないかな…。
タート
僕を盾代わりに使うんじゃない!

 

No.9 品川からの抱き枕アナゴ ”アナゴン”

 

チンアナゴを模したぬいぐるみ。

名前は「アナゴン」。

由来はすごく単純にアナゴ+ンを付け足した。

 

彼と出会ったのも、先ほどのタートと同じとき。

Omochiが大学2年生の頃に、しながわ水族館で迎え入れた。

彼はその時、抱き枕型のぬいぐるみとしてそこに存在していた。

 

彼の特徴はこんな感じ。

・細身ながらも、体の長さは仲間の中で最も長い。直立するとラガンよりもデカい。
・手が無いものの、顔面と長い胴体を器用に扱って仲間とのボディランゲージをとる。
・体も柔らかく、たまにNHKで放送されるクレイアニメの”ニャッキィ”みたいな移動をすることも。
・あおむけの状態でいることが多く、その時に様々なキャラが胴体に乗っかってくる。
・特に首の内側は、コールから絶賛されるくらいに丁度いい大きさになっている。
・性格はおとなしめで、みんなの仲裁役に回ることが多い。
・いじることもいじられることもあまりない。
・同じ場所、同じ時期にやってきたタートとすごく仲が良い。
アナゴン
ん?、コールまた僕の首の下に来たんだね。よしよし。
アナゴン
ジェラトーニ、そこまでにしとかないとめんどくさいよ!

 

No.10 ふわっふわの手触りなイルカさん「ヴィーゼ」

 

大きい目玉と、鮮やかなブルーの体色を併せ持つイルカ。

その名も「ヴィーゼ」。

名前の由来は、キャラ名精製サイトで作った。

ドイツ人の名前でいくらか検索したらこの名前に出会った。

 

彼との出会いは、Omochiが大学4年生だったころ。

妹様が高校一年生だったのだが、どこかの水族館(新江の島だった気がする)で迎え入れた。

妹様がもっとも気に入っているのがコイツ。

 

彼の特徴はこんな感じ。

・サイズはコールより大きく、ラガンよりも小さい。
・比較的わが家に来てから日が浅いためか、毛並みが整っており非常に柔らかい。
・やっぱりイルカ族の宿命ゆえ、他のキャラに乗られることが多い。大体ダッフィーがのっかる。
・そのダッフィーに乗っかられると、固い鼻で頭部をぐりぐりされるのでよく凹む。
・優しくてちょっぴり弱虫なキャラ。
・コールについでいじられることが多く、ジェラトーニからの被害は大体コイツに向く。
・全体的な好感度は、比較的高めで突出して仲が良いキャラが居ない。
・それでもつるむのは、似た者同士だからかコールが多い。
ヴィーゼ
うわあああ、またダッフィーに頭を抉られてクレーターがあああ(泣)
ヴィーゼ
またジェラトーニにいじられた…。めっちゃめんどくさいよ!

 

No.11 サンリオからやってきた傍若無人の小悪魔「クロミ」

 

サンリオの世界からやってきた、黒と白の小悪魔。

その名も「クロミ」。

仲間からはちゃんづけで呼ばれる。

 

彼女との出会いは、Omochiが社会人一年目の頃。

これまた妹様は高校2年生で、初めて彼氏が出来た時の事。

どこかのゲーセンで、プライズ品のこいつを取ってもらい貰ったらしい。

しかし何故かそのままOmochiが愛用している。

 

彼女の特徴はこんな感じ。

・仲間内では比較的大柄だが、とにかく顔が大きく体が小さいので非常にアンバランス。
・デカい頭故に、クタちゃんやジェラトーニからよく頭に乗っかられる。
・常に顔を赤らめて、左腕を顔に付けてかわいさをアピールしている。
・ゲーセンのプライズ品にしては、毛並みの品質が中々良い。
・性格は少々乱暴で小悪魔なお嬢様気質を持っている。
・自分のかわいさに絶対の自信を持っているが、他の仲間たちには半ばギャグとして扱われている。いや、実際は確かにかわいいんだけど…。
・いじられるよりもいじることが多く、ラガンとの掛け合いは日常茶飯事。
・これまたベクトルは違うのだが、スティッチとジェラトーニに次ぐウザったいタイプのキャラ。ウザキャラ第三号。
クロミちゃん
はあ~あ、アタイのかわいさは天下一品ね…。
クロミちゃん
誰が顔面幅広女よ!、ぶっ飛ばすわよ!

 

 

これから我が仲間たちをよろしくお願いします

 

以上が普段Omochiと生活を共にする、11体の仲間だよ。

今後当ブログの記事内でちょこちょこ登場予定。

よろしくおねげえしますだ!