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ひつじまま作のミルクたっぷり女子高生の抱き枕カバーコレクション

記事公開日:2018年4月9日
最終更新日:2025年2月20日

 

「甘い香りで包んでくれる、母性たっぷり女子高生の味」。いつだって美少女は、我々男を癒してくれる存在。ああ、抱きしめたい…。

今回はサークル「ひつじまま」よりひつじたかこ先生が生み出した、3枚の抱き枕カバーをご開帳していきたい。

さぁ、ミルクの海に溺れよう!

 

ひつじたかこ先生謹製のカバー

時は今からだいぶ遡り、2018年のゴールデンウィーク。その中で吾輩は、とある日に東京ビッグサイトをうろついててね。なぜなら、オリジナル創作物のみの同人誌即売会、コミティア124に友達と参加していたから。

当時の吾輩は個人のイラストレーターさんや同人サークルの知識がほとんどなかった、今以上のにわかオタクであった。

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そんな中で会場を回り、自分の感性に従ってビビッときた薄い本をいくつか持ち帰ってきたんだけど…。その中に、今後のお気に入りサークルとなったところがあった。その名前は”ひつじまま”という。

運営者の絵師は”ひつじたかこ”先生と言い、あるシリーズを刊行する漫画家なお方だ。

 

その時売り出していたのは、「母乳ちゃんは射(だ)したい」という成年向け同人誌。ド直球。更に後日、本書内のキャラを抱き枕カバー化されたので、本記事で紹介していきたい。

とりあえず、ミルク味わうか…。

 

お品書き

今回登壇してもらうのはこの方々↓

・桜沢ともみ(母乳ちゃん バージョンA)
・〃(バージョンB)
・成瀬羽衣(レンタル母乳JK)

 

あと一人、抱き枕カバー化を果たしているキャラがいるのだが、まだ入手出来てない。あーあの時、BOOTHで買っとけば…。もし再版が来て購入したら、後日追加で載せておくね。ちなみに全部18禁仕様でございます。

 

母乳ちゃん一斉発射

最初の一枚目は、本作のメインヒロインである”桜沢ともみ”ちゃん。作中の通称は、母乳ちゃんと呼ばれる。主人公より一つ学年が年上の高校2年生で、生徒会長を務める絶世の美少女。容姿端麗で、学校の人気者な女の子。

ただし母乳もの漫画の定番大きなおっぱいから、不思議とミルクが出てしまう特異体質の持ち主という、本人は困るギミック持ち。

ヴィーゼ
ああやっぱり…。

 

それに違わぬ、柔らかい双乳から滴るミルク。はだけてるから、制服が汚れなくて安全だぜ。出る量がかなり多く、胸元は白い液体でびしょびしょなのはまったくけしからん。いいぞもっとやれ。

手を上に上げてるのは、むしろがっつり揉んでほしい気持ちの表れではないのか?

 

裏面になると、服のはだけ具合がパワーアップ。もはや上下の下着すら存在せず、どこかに行ってしまったみたいだ。とめどなく溢れる母乳は勢いが衰えず、白い肌を更にく染め上げる、直球なえっちさが漂うイラスト。

こらこら、右手を股間に添えるんじゃない。

スティッチ
ナニをしてるんだぁ!?

 

とまぁこんな感じで、同人誌でも彼女はいろんなコマで大量にまき散らすのがお約束。えらいこっちゃ。顔面ダイブしてぇ。

 

ミルクメイド母乳ちゃん

2枚目も同じく、キャラは桜沢ともみちゃん。次はメイド衣装で攻めてきた一枚。相変わらず、おっぱいから飛び出るミルクはダダ漏れの様子で、びちゃびちゃなのは様式美。

ちゃんとブラジャーをずり上げてるから、これで汚さずに済むね。そういう問題か?

ダッフィー
一瞬冷静になるのは何なんだ。

 

なぜかぱんつまで下がっているので、大事な部分も日の目を見てしまうあられもない姿。ちなみに彼女、設定上はやたらと性欲が強いんです。あの目のとろけ具合を見れば、一目瞭然すぎてもうね…。

 

裏面は、基本の学生服姿に戻る彼女。仰向けではなく、横を向いた添い寝のイラスト。おっぱい部だけ除けばちゃんと服を着た、可愛らしいともみちゃんが癒しの笑顔を向ける。

きめ細やかな肌質を持ってそうな、良い太さの太もものむっちり感が目でも伝わるよ。

クタちゃん
酷いセクハラだクテャね。

 

そしてご自慢の母乳がたっぷり出る、大きなおっぱいは相も変わらず非常に柔らかそう。彼女が片乳を持ち上げる仕草は、まるで「飲む?」とでも言いたげ。そんなことになったら、理性で抗える野郎はいったいこの世の中にどれだけいるのだろうか。

我輩はノータイムで吸い付くかな。

 

レンタル彼女じゃないよ

3枚目はキャラが変わって、成瀬羽衣ちゃん。BOOTHのカバー販売ページに設定が載っており、高校一年生の女の子。ベビーシッターのバイトをしているようだが、色々な手違いが起きて主人公と出会ったらしい。

ちなみに吾輩が原作を5巻まで確認したところ、同人誌では未登場で現状カバーのみのオリキャラの模様。今後出演する可能性はあると思うけどどうだろう。

 

ライトブラウンなショートカットヘアと、幼さの残る可愛い顔つき、そして不釣り合いすぎる巨大なおっぱいがドドンと鎮座。どうやらともみちゃん(3巻時点でGカップ)よりさらに大きい、Iカップという爆弾の持ち主。余計デカく見えるのはそのせいか。

表面では母乳こそ出ていないものの、色素薄目な爆乳は見るものを圧倒する大きさ。

コール
そうだね~…。

 

裏面に潜り込んでみると、やはりというかなんというか彼女のおっぱいも、たくさんのミルクが出るタイプに早変わり。ともみちゃんより2つ分カップサイズが大きいので、絵柄で見てもそのビッグさが直に伝わる。

おっぱいが体のラインから飛び出てる!

アナゴン
やかましいやかましい。

 

肌が非常に白いのか、流れ出る母乳がちょっと透明っぽく見える。彼女もまた、サークルキャラの一人なのだと実感させられる。大量のミルクは、容赦なく先端から決壊したダムのごとく出続ける様はスウィートな香り。

ちなみに彼女、オプションで授乳させてくれるみたいですよ。は?

 

ミルク香る絶世のJKたち

ひつじたかこ先生は1冊目のあとがきでコメントをしてたが、その気持ちよくわかる。「顔は幼いけど、だらしなく下品で大きなおっぱいを持つ女の子が好き」というね。業が深い。

その言葉通り、出てくるキャラは発育が大変良すぎる、麗しのJKたちが乱舞してくれる。

作家の性癖(ミルク)、ここに極まれり。

 

今回はここまで。いたいけな美少女が、自分のおっぱいから顔をとろかせつつたっぷり搾られるというシチュエーション。

めっちゃ好物♡