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色気ステ極振りのマイクロビキニ 男から見た魅力を語ります

  • 2018年7月9日
  • 2019年11月30日
  • 二次元

 

 

 

(現在諸事情により記事中の画像を削除しております。

いずれ記事の中身自体を修正する予定です)

二次元という世界から、何か関係のありそうなことをネタにして書くと一気に変態度が高まってしまう最近の我。まさしく、実際に声高にして言えることじゃねえな…。

 

最近、やたらと女性用水着ばかりの話をしているがまだ終わりません。前回は「スクール水着」について語りました。今回はビキニはビキニでも「マイクロビキニ」についての魅力を、たっぷり語ろうと思います。え?、いやらしすぎる?。知ってます。行きましょう。

 

 

 

 

おいおい、何て水着を着ているんだ…///

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これを着ている人は、痴女か自分に自信がありすぎる人

 

マイクロビキニ。

それはビキニの亜種であり、それぞれのパーツがさらに小さくなったものを指す。

マイクロって名前についているので、小さくなるってのはよくわかるね。

 

 

 

もちろん現実世界にも存在する者であるが…。

はっきり言って、外国のビーチでしか使われない水着であろう。

日本で見ることは、まずない。(いやもしかしたら、一部居るのかもしれないけど…。)

 

国内だと、あまりにも刺激的すぎるのでレジャー施設ではこういう水着を禁止しているところしかないしな!

男の尻尾が、すごい勢いで固くなってしまうでしょ…。

それに女性からしても、これを衆目の前で着るのは恥ずかしすぎてさすがに無理だと思う。

 

よって、主に見ることが出来るのはリアルだとアイドルのイメージビデオ等。

二次元だと、色々検索すれば画像でもアニメでもエロゲーでも比較的見ることはできる。

 

 

数ある水着の中でも、結構キワモノな位置に存在するマイクロビキニ。

Omochiはビキニの亜種ということで、やっぱり大好きです。

(でも永遠の一位は、ごく普通のビキニが…。)

なんでこれに魅かれるかを、次に説明しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり、ドストレートな色気を感じるから

 

もう最大のポイントはこれに尽きる。

ただでさえ、露出の激しいビキニの中でもそれをもっと限界突破させたようなもの。

純粋に、ド直球のいやらしさを感じるから目のやり場に困って楽しい!

 

本来、日本人は恥の文化を育んできたわけで…。

もちろんOmochiやあなた、周りの人もその考えが無意識レベルで脳にあるわけ。

 

しかし。

それを取り払って、真逆の性質を持っているモノをたまに見たくなるあの気持ち?

あるでしょう。

そのギャップをかなえて、見るもの着るものを楽しませてくれる衣装だと思っている。

 

 

普段は、奥ゆかしい女の子たち。

そういう子たちが、ひとたび服を脱ぎ捨ててこんなの着ていたらどうよ?

恐らく男側は却って引くか、そのギャップにやられて飛びつくかの両極端な反応をするだろう。

もちろん、Omochiの場合は後者です。

それくらい、人によってはかなり好き嫌いが分かれるけどさ…。

 

 

 

 

 

 

色気むんむんポイント

 

じゃあマイクロビキニ好きって、何が好きなのかってことなんだけど…。

大きく色気を感じるポイントを、たっぷりお教えしましょう。

 

 

 

ビキニの良さは、ほぼそのまま引き継がれる

 

あくまでも、ビキニの亜種ということで…。

基本的な魅力ポイントは、ビキニとの共通点は多い。

 

相変わらず、普段着に隠れた魅力的なお肌が白日の下にさらされるわけで…。

すばらしい、女の子のお姿を拝見できることは変わらない。

これはもう普遍的な事実である。

 

しかし

一部はビキニよりも、更に激しいことになっているのでそこがプラスポイントかな。

以下に続く。

 

 

 

ブラトップが小さくなったことによりきわどさが…

 

まず、マイクロビキニとなった変更点がここ。

女の子のおっぱいを、(一応)隠すためのブラトップが大体一回り小さくなる。

そうすると、乳首はきちんと隠れるものの(場合によっちゃ全然隠れないが)他のおっぱい部分はどんどん丸出しになる。

よって乳首の周辺の乳肉が、ブラトップの外に出てしまう大変危ないものになる。

そこで顕著に現れるのが、南半球(下乳)というわけ。

 

個人的には、下乳は水着の生地できっちりガードしてもらいたいところなんだけど…。

世の中、この下乳好きは日夜

「自分の手で、ぜひとも支えたい!」等の意見をぶちまけるところをよく見る。

これはこれで、素晴らしいポイントだとは思うよ。

 

 

雨神せんせーの看板娘である“とろさん”

見てくださいよ、この惜しげもなくさらした素晴らしい下乳を!

すごく手で支えてあげたくならない?

 

 

 

もちろん、水着のアンダーも大変なことに

 

布面積が狭まるのは、何もブラトップに限らない。

女の子のデリケートゾーンを覆う、水着のアンダーも例外じゃない。

 

フロントはさらに狭まり、より危険さが増す。

バックは、大体お尻を包んでいたものが体をなさなくなる。

尻肉を支える布地が無くなり、純粋に布面積が減る(Tバック!)。

もしくはただの一本紐(Gストリング!)になってしまう。

 

こうなると、いつデリケートゾーンが露出してしまうか大変危ない妄想に駆られる。

もう純粋にえろい!

 

 

これも、雨神せんせーのイラスト。

デリケートゾーンの布を見てください。

非常に細く、ぴっちりと肌に張り付いているのが分かるでしょう?

 

 

 

恥ずかしがる女の子の表情

 

とまぁ、露出が限界ぎりぎりまで来ているので…。

着ている本人からすれば、恥ずかしい意外の何物でもないだろう!

(痴女気質を持っている子だと、かえって喜ぶと思うが)

 

周知にまみれた表情をして、必死に歯を食いしばっている女の子を想像してくれ。

非常にそそらんかね?

ほら、かわいい子にちょっかい出して恥ずかしがっているあの感じだよ。

男なら、学生時代にそういう経験一回くらいあるだろ!

 

ああああああ、ヤバイ。

奥ゆかしい女の子に、ぜひとも着てもらいたい欲望がどんどん出てくる…。

 

 

 

 

 

色気と恥ずかしさの相乗効果

 

こんな感じで、マイクロビキニについて語ってみたよ。

とりあえず言えることは

「とんでもない色気と、女の子の恥ずかしさが混ざり合って大変魅力的」

だということ。

 

このご時世、たまには男の生理欲求を直に刺激するような過激路線もいいものだってことよ!

どうかな?

紳士諸君は、マイクロビキニの良さがわかったかな?

 

 

ただし、これだけは注意しておいて。

基本的に現実世界で着せるようなものではありません。(特に日本じゃ)

着てほしいとお願いするなら、あなたの目の前でだけ披露するようにしてあげてね。

そうじゃないと、女の子側がほぼ100%拒否するだろうから。

あなたにだけなら、見せてもいいという状況まで頑張って持って行ってくれ!

 

 

 

 

 

 

 

今回はここまで。

いやぁ、若い女の子には二次元三次元問わず素晴らしい神秘に包まれている。

男は全て、そんな女の子とたちに虜になってしまうのだ!

日本の淑女よ!、男は思っているより単純だぞ?

 

次は、ベクトルは違えど半端じゃない露出度を誇る水着。

「スリングショット」水着について語りますよ。

くらくらしすぎないように!

 

 

 

 

 

おおう、なんて神々しい(棒)