ブルースクリーンが頻発したのでハードディスクの容量を空けたら落ち着いた
記事公開日:2020年2月23日 最終公開日:2024年10月31日 「そのハードディスク、中身がつまりすぎて昇天寸前かも?」パソコンを使ってると出てくる厄介な症状の一つである、ブルースクリーン。 古いノートPCを使っていたときに、一つ分かったことがある。OSが入ったハードディスクは、読込不良の危険が高まる。 容量には必ず余裕を常に持たせよう。 パソコンが起動できなくな […]
記事公開日:2020年2月23日 最終公開日:2024年10月31日 「そのハードディスク、中身がつまりすぎて昇天寸前かも?」パソコンを使ってると出てくる厄介な症状の一つである、ブルースクリーン。 古いノートPCを使っていたときに、一つ分かったことがある。OSが入ったハードディスクは、読込不良の危険が高まる。 容量には必ず余裕を常に持たせよう。 パソコンが起動できなくな […]
記事公開日:2020年2月18日 最終更新日:2024年10月25日 「普段使うキーボードとはまるで違う、異世界を体験してみる」。PCでの文字入力には必須とも言える、大事なデバイス。 コレ無しに耐えられない。 吾輩はブログを運営するにあたり、よく文字を入力する。割とキーボードを多用しているのだが、初めてこだわりたくなってきた。 今まではノートPC付属のものを使っていたが […]
記事公開日:2020年2月14日 最終更新日:2024年10月25日 「ケーブルが1本無くなると、どれほど快適さが増すのか」。マウスといえば、パソコン作業時にキーボードとセットでよく使われるアイテム。 手放せないって人も多い。 我輩も例に漏れずその一人で、以前はずっと有線マウスを使ってた。だけど今では、無線以外ありえないと思うようになったよ。 安くてOKだから、無線に切 […]
記事公開日:2019年11月18日 最終更新日:2024年10月23日 「眠くもないのに、なぜ人は電車内で目を閉じるのか?」。混雑した車内を見渡すと、そんな行動を起こしている人が、何人もいた。 そして自分自身も、全く同じにしてる。 これは何気ない、通退勤ラッシュの毎日によくある光景の一つ。スマホを見るわけでもなく、ただ目を固く閉じている人。 これ、いわゆる防御反応の一つ […]
記事公開日:2018年11月16日 最終更新日:2024年10月23日 「初めての通退勤ラッシュ、その不安を取り除きます」。大学時代の就活を経て、晴れて社会人の一歩を歩みだすあなた。 通勤で、東京方面の電車を使う人も多いだろう。 さてここで立ちはだかるのは、人のすし詰め状態になる満員電車。数年間我輩も巻き込まれたのは、嫌な思い出の一つ。 その経験から、不安要素への回答を […]
記事公開日:2018年9月8日 最終更新日:2024年10月22日 「満員電車解消に、一筋の光が見え始めそう?」。都心へ向かう電車は、朝と夕方の通退勤時に大量の人が利用する。 そのため、どの路線も大体混みすぎ。 吾輩も通退勤に、小田急線を使っていた人間の一人。2019年にようやく線路の数を増やす、複々線化の案内が来た。 これで満員電車が、ある程度マシになるかな̷ […]
記事公開日:2018年7月5日 最終更新日:2024年10月21日 「優先席でスマホを使いたいけど、怒られたりしないかな…」。たまたま空いた席に座ったときに、ふとそんなことを考える。 さてどうすべきか。 原則で言えば禁止というルールなんてものは、もう存在しない。使いたければ使えば良い。 吾輩だったら、何も気にせず使う。 マナーモードにしてれば大丈夫だよ。 […]
記事公開日:2018年5月17日 最終更新日:2024年10月21日 「マナーこそ、自分にとっての最強を誇る盾となる」。毎朝通勤で使う、都心へ向かう電車。大量の人でごった返す車内は、かなり窮屈だ。 そんな状況だからこそ、最低限配慮すべきことが色々出てくる。それらは周りのため、と思いきや実は自分のためにもなるよ。 コレ守っておけば、自己防衛は十分。 余計な火種、未然に摘ん […]
記事公開日:2018年4月6日 最終更新日:2024年10月17日 「少しでも楽になる穴場、教えます」。満員電車と言えば、血で血を洗う戦争ともいえる。 みんな、この異空間における自分の立ち位置を猛獣のごとく血眼で探しているのだ。 我輩も会社員だったころ、これに毎日翻弄されていた身。場所の取り合いは日常茶飯事。 そんな経験をもとに、ちょっとでもマシに過ごせる車内の位置を共 […]
記事公開日:2018年3月29日 最終更新日:2024年10月17日 「電車で立ったまま寝るサラリーマン、もはや正気の沙汰じゃない」。日本人には、普通の光景だ。 ただし海外の人から見ると、異常な光景に映るなんて話を聞いたことがある。 あり得ない日常の1シーンなんだろうな。 我輩も、過去はそんなサラリーマンの1人だった。仕事で疲れ、眠い状態で乗り込む電車。 もはや何も考え […]