Arcaea初心者に贈る上達ステップ④ 難しくなったら譜面の研究をしよう
記事公開日:2020年10月29日 最終更新日:2024年11月29日 「パターンが見えれば、必ず突破の糸口が見つかる」。音ゲーの譜面は、制作者のクセがはっきりわかりやすいものが多い。 あの人は物量重視、こっちは技術重視とか。 今回は、初心者を卒業するための最後のポイントをお伝えしよう。 譜面研究について、具体例で解説するよ。 難しくなるほど、何か所か特徴的な配置が出て […]
記事公開日:2020年10月29日 最終更新日:2024年11月29日 「パターンが見えれば、必ず突破の糸口が見つかる」。音ゲーの譜面は、制作者のクセがはっきりわかりやすいものが多い。 あの人は物量重視、こっちは技術重視とか。 今回は、初心者を卒業するための最後のポイントをお伝えしよう。 譜面研究について、具体例で解説するよ。 難しくなるほど、何か所か特徴的な配置が出て […]
記事公開日:2020年10月26日 最終更新日:2024年11月28日 「その時の最高な出来栄えを揃えれば、先に進む階段を登れる」。音ゲーマーは、己との闘いに身を置く生き物。 いつだって最大の敵は自分なのだ。 Arcaeaで言えば、過去のスコアより今のスコアがどれくらい伸びたかというところかな。 今回は、吾輩流上達の考え方を一つご紹介。 リザルトランクを、EX+で全て埋 […]
記事公開日:2020年10月23日 最終更新日:2024年11月28日 「画面が大きいだけで、計り知れないメリットを受けられる」アプリタイプのゲームは、スマホ・タブレットどちらも対応。 無論、Arcaeaにおいても全く同じ。 もし本作をしっかりやりこむつもりなら、大きなデバイスはまさに正義。 スマホではなく、必ずタブレットを使おう。 というか、最初からこれやるほうが快適 […]
記事公開日:2020年10月20日 最終更新日:2024年11月27日 「流れてくるノートが何者か知れ、さすれば道は見える」。これは音ゲーの基礎である。 そこで、今回はこんなテーマで話していこう。 4つのノート、どう対応するのが良いか。 それぞれの特色を掴むと、細かく役立つぞ。 Arcaea初心者はシステムの理解から 音ゲーは画面に合わせてリズムよく叩き、飛んでくるター […]
記事公開日:2020年10月17日 最終更新日:2024年11月27日 「キャラ&曲の解禁を司る最重要モード、それがWorld」。Arcaeaにおけるメインコンテンツといえばこれ。 多くのプレイヤーは、長い間ここに入り浸る。 今回のテーマはコレ。 Worldモードの進め方について、解説する。 特にArcaea始めたての人は、よく確認してみよう。効率よく進めるコツ […]
記事公開日:2020年4月1日 最終更新日:2024年11月25日 「インストール後は、遊ぶ前に必ず自分専用のアカウントを作っておく」。Arcaeaは、オンライン環境必須の音ゲー。 絶対にログイン状態を保っておこう。 これが無いと、本作は事実上まともに遊べないので忘れないこと。 arcaeaは常にログイン状態にする 音ゲーはマルチでもソロでも遊べるゲームジ […]
記事公開日:2020年11月11日 最終更新日:2024年11月22日 「無限に広がる神々しい音ゲーの世界が、あなたを待っている」。リズムゲームが好きな方は、このタイトルを聞いたことがあるかも。 スマホやタブレットでできる”Arcaea”を。 いつかタブレットを手に入れたら、吾輩もずっとやってみたいと思っててね。 本作の簡単なレビューをしていくよ。 &nbs […]
記事公開日:2020年7月29日 最終更新日:2024年11月22日 「隣の壁が2㎜しかなくても、騒音にならないキーボードがコレ」。PC作業で、誰しもが使うデバイス。音の問題が繊細である。 キースイッチのタイプによって、出る音は全然違う。今回は間違いなく一番静かに打てる、パンタグラフ式の解説をするよ。 まず静音性を求めるなら一択。 打ち方にもよるが、純粋な静かさでは最も最強。 &nb […]
記事公開日:2020年7月8日 最終更新日:2024年11月21日 「たった1秒で、SONYからNintendoの世界へ」 「1回手を動かすだけで、NintendoからSONYワールドへすぐに出かけられる」 異なるゲームハードは、全く違う世界観をプレイヤーに見せて楽しませてくれるのだ。 その世界を味わうためには、映像に落とし込み映す必要がある。モニターと呼ばれる機器には […]
記事公開日:2020年4月3日 最終更新日:2024年11月21日 「打鍵音が静かな人は、周りへの配慮を怠らない有能な仕事人」。新卒で働き始めた直後、そんな妄想を勝手にしていた我輩。 そういう上司や先輩、尊敬するよ。 仕事といえば、やっぱり気配りが重要な場面がとても多い。それができる人こそ、先輩や上司なら人望があり、若手ならば可愛がられる。 日々の仕事で、キーを打つこと […]