抱き枕カバー入りのジップロックを限界まで真空にする方法
記事公開日:2019年5月6日 最終更新日:2025年1月21日 「袋に入れた抱き枕カバー、極限までぺっちゃんこにしてみせる」。ここ最近、このアイテムを使って色々と実験するのが面白い。 カバーコレクターにとって、避けられない問題の一つである収納。それ一つとっても、ただ箱にしまうだけで終わらすわけには行かない。 今回は袋に入れたカバーを、限界まで真空にする方法。要は空気抜 […]
記事公開日:2019年5月6日 最終更新日:2025年1月21日 「袋に入れた抱き枕カバー、極限までぺっちゃんこにしてみせる」。ここ最近、このアイテムを使って色々と実験するのが面白い。 カバーコレクターにとって、避けられない問題の一つである収納。それ一つとっても、ただ箱にしまうだけで終わらすわけには行かない。 今回は袋に入れたカバーを、限界まで真空にする方法。要は空気抜 […]
記事公開日:2018年6月4日 最終更新日:2025年1月20日 「この畳み方で、抱き枕カバーの大きさを80%減らします」。キャラの全身が描かれるこのグッズは、とにかくサイズがデカい。 迫力は抜群だけど、使わない時の保管がなかなか大変だ。 本記事では抱き枕カバーの収納に伴い、前準備としてのサイズダウンをしていこう。まぁ、あらかじめしまいやすいようにするって話。 コンパク […]
記事公開日:2018年8月12日 最終更新日:2025年1月20日 「かわいい二次嫁の寝姿、汚すわけには行かない使命を主人が背負う」。高級グッズの一角を担う勢力である、布製抱き枕カバー。 非常にサイズが大きく、イラストの眼福度合いが凄まじい大満足のアイテム。ただし、取扱には細かい注意が必要なものでもある。 さて今回は、集めた抱き枕カバーを大事に保管する方法を伝授しよう。 […]
「自室を痛くしたいけど、汚くならないか不安だ」 自分の部屋を好みの色に染めたいあなた、ようこそ痛部屋の世界へ。 大歓迎しますぞ。 部屋は人間が住む以上、どうしても汚れやほこりが出てくる。 中身がどんなレイアウトだろうが関係ない。 ただ痛部屋だと、退寮のグッズがひしめき合う関係上…。 油断すると愛用のブツや床に、ものすごい量のほこりがたまる。 自身も今以上に、きれい好きになる覚悟を持て […]
「いつでも自分が長くいる部屋は綺麗にしておきたい!」 「掃除しなきゃいけないのはわかるが、どれくらいの頻度でええのか?」 何もしなくてもそこにいるだけで、残念ながら汚れが溜まっていってしまう。 だから日ごろの掃除は必要不可欠なんだよ。 大半の人は綺麗にしたいけど、掃除自体面倒だって思うじゃない。 俺も掃除するのは割と好きだが、毎日やりたいとは別に思わない。 そこでどのくらいの頻度で部 […]
「痛部屋って、一般人の感覚から見るとひどい部屋にしか見えない」 多くが二次元美少女で部屋を固めているので、そう思われても不思議ではないな。 たとえ同じ趣味を持つものでも、どうしても相いれない価値観ってあるから。 ただ俺は最近思った。 痛部屋主にとって「部屋がひどい」というのは一種の誉め言葉だと。 他人に良い意味でひどいといわれる部屋を作るのが、最終的なゴールじゃない? それについて思 […]
「痛部屋作りたい・作ったけど、家族にバレるのが嫌!」 「友達呼びたいときにすぐ隠せたりしないかなぁ…?」 自分の趣味を全開にしやすいのが自室と言うもの。 その人が培ってきた個性が、余すことなく部屋の表面には表れる。 ただ、思うように彩ったとしてもほかの人からどう映るかが気になる。 特に家族と同居や、ちょいちょい友達を呼びたい人には悩みのタネだよね。 しかしちょっと待ってほ […]
「部屋に飾ったグッズの退色がこわい」 「天井の照明でも日焼けるってマジ?」 グッズを大量に飾る痛部屋は、鮮やかなものが多い。 ゆえにその色が損なわれると著しく価値が落ちる。 てかグッズじゃなくても日焼けによる退色って悲しいよね。 今回もできるだけそれを防ぐ方法は無いか考えたい。 内側=部屋内部からだ。 部屋の照明を蛍光灯からLEDに変えてみたよ。 日焼けしにくい安心材料を増やすために […]
「オタク活動を続けてたら色紙がどんどんたまってきた…。」 「複製色紙を効率よくしまえるものってない?」 グッズを店頭で買うと、キャンペーンとして色々もらえる。 特にヲタ系のショップはうれしい特典が多いよね。 そんな中でも色紙はとってもメジャーなプレゼント。 気づかぬうちに溜まっている方も多いはず。 そこで今回、痛部屋にぴったりな色紙収納箱をご紹介。 ショップ謹製の専用収納 […]
「丹精込めて作り上げた自分だけのオタク部屋、最高に楽しい!」 「ただごちゃごちゃしがちで、なかなかきれいにできなくて困ってる…。」 オタク趣味を持つ人はとにもかくにも、コレクター気質であることが多い。 それを保管する自室は、非常にモノが散乱しやすい環境になる。 我輩も愛するグッズたちで、狭い自室があふれかえっております。 ただし、なるべく手間なく掃除に取り掛かれる環境は必 […]