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【真剣勝負の少女たち】男は競泳水着を着た女の子にも、ほれぼれするものなのだ!

  • 2018年6月25日
  • 2019年2月17日
  • 二次元

 

 

 

 

いやぁ、じわじわと気温が上がってくる季節になったね…。特に今は、梅雨でもあるのでじめじめじんわり暑いといった感じ。日本における、高温多湿の環境は非常に不快なのよ~…。

 

 

だがな。そんな気分を吹っ飛ばしてくれる、強い味方がいる。それは水着を着た女の子たち♡”前回はその中でも、ビキニについて語ってきた。今回はカテゴリー内の別アイテムである、競泳水着にスポットを当てよう!。さていきましょうか。

 

 

 

どれだけ、泳ぎに自信があるのかな…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レジャー施設でも中々見ないが…

 

競泳水着。

それは、速く泳ぐことに特化した水着の総称。

当然ながら、主に着ている人はアスリートとか運動系の女の子が多い。

 

 

それのために作られた水着なので、まず普通のレジャー施設では見ない。

実際、男性諸君からは彼女にはあまり着てほしいとは思わない水着でもあるわけで…。

カジュアルってわけじゃないから、当然か。

 

 

しかし、これはシチュエーションがあっていないだけの話。

だから場面に合っている時なら、ぜひともそのお姿を拝見したくなるんだ!

 

当然、Omochiは競泳水着も大好物です。

あなたにも、たっぷり競泳水着の世界へご招待しますよ…。

 

 

 

Omochiの中で、競泳水着は2位だけど…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マニアック度は高いが、これが好きな層も居る

 

残念ながら、ビキニほどの市民権を得ているわけではないこの水着。

女性から見ても、ビキニはいろんな見た目や種類があるが競泳水着のバリエーションは比べると少な目。

万人受けするようなものでもないから、それは当然だろう。

 

 

しかしだ。

ある意味ではビキニよりも、フェチ度はかなり高いことが知られている。

そのフェチ部分に、魅せられる男は決して少なくない。

だからニッチではあるのだが、その需要は中々にあるもんなんだよ。

 

 

なんといっても、希少性の高さが挙げられる。

例え夏場のプールに行ったとしても、単に遊びに行くレジャー施設や海では見ることがまずない。

逆にそんな中で、着ている女の子が居たらかなり目立つだろう。

 

そこじゃない。

ある特定の区域だけでしか、見ることがかなわないレアさがあるわけで…。

それプラス、フェチ度の高さが混ざり合うとビキニとは違う破壊力を生み出すのだ!

更に、競泳水着を着ている女の子は運動が得意なイメージがあるやろ?

運動が得意な子って、明るい性格をしている場合が多いので活発な女の子にほれぼれすることもできる。

そんな大きなイメージを、世の男たちは吸い寄せられていくわけだ!

 

 

 

 

 

 

 

 

競泳水着のこんなところがイイ!

 

フェチ度が高いっていうけど

「実際、どこに魅力を感じるの?」

っていう話。

 

それを今から、お教えしましょう。

 

 

 

 

 

一番スタイルが際立つ水着

 

ビキニの記事でも言ったけど、水着は普段着より肌の露出が多い。

ということは、体のラインというものが普段より出やすい姿になる。

 

あっちも生肌を晒して、そこだけ一糸まとわぬ姿なのではたから見ればスタイルはよくわかる。

しかし、競泳水着の場合は更に体のラインが出やすいものになっている。

 

ビキニより、肌の露出面積は少ないものの非常に体に密着した作りなわけだ。

ならば、体の表面に沿ってピタッと水着の生地が張り付く。

ここで、最も体のラインが出やすいようになるわけだ。

一番ぴったりとした設計なわけだから、当然だよね。

このスタイルの良さに関しては、おっぱいの大きい小さいはあまり関係ない。

純粋にすべての部位のバランスを、総合して外部から判断できる格好の水着なのだよ!

 

 

 

 

女体三種の神器で、特に際立つところ

 

女体三種の神器(とかってにOmochiが呼んでいる)。

それは乳・尻・ふとももを指す。

競泳水着の場合は、もっともお尻と太ももが輝きを放ちやすい。

下半身周りに、素晴らしいアピールポイントが隠されているのだ。

 

 

まずはお尻から。

前述したように、競泳水着は最も体に密着しやすい水着である。

それは当然、お尻の部分にも例外なく適用される。

だから、くっきりとお尻の丸みが水着の生地越しに浮かび上がるわけ。

殆ど皺が無く、ピーンと張った水着の生地に包まれたお尻は、生とはまたわけが違う、

水着の質感も相まって、こっちのお尻のほうが好きって紳士も多いんじゃないかな?

 

 

次にふともも。

水着の設計上、ビキニより腰上に布が来ることが殆ど。

横から見ると、胴体と足の付け根が丸見えなわけ。

そこから導き出される真実は、より足が長く見え太ももの可視範囲が広いということ。

露出した太もものすばらしさは言わずもがな。

本来の太もものお姿を、死ぬほど堪能できるってわけだ!

 

 

 

そして、普段Omochiが最も重視するであろうおっぱいについて。

競泳水着は、上半身前面を完全に布で覆ってしまうので生おっぱいはちと見えづらい。

しかし残念がることはない。

競泳水着に押し込まれた、生地越しのおっぱいもまた一興。

狭いところから、今か今かと押し戻す勢いで飛び出そうとするおっぱいを妄想する楽しみがある。

あわよくば、上のほうから窮屈そうにしているおっぱいの谷間を拝むことも可能。

こう見ると、全てが露出しているからって優れているとは限らないことがよく分かるだろ?

 

 

 

食い込み方のいやらしさ

 

さっき、お尻のところでも触れたけど…。

競泳水着は、かなり腰上のところに布地が来る。

そこから、女の子の下半身におけるデリケートゾーンに生地が伸びるわけ。

するとどうなる?

 

圧倒的に、他の水着よりもHigh-Legなお姿を拝見することが出来るのだ!

要は、股間部への食い込みが半端じゃないってこと。

たったあれだけの布で、該当部位を隠しているんだぞ?

しかも、横紐とかで保持されていないんだぞ?

なんとも、危ない妄想を掻き立てられる素晴らしい材料だ…。

 

 

 

 

 

マニアな男が好きだって言ったことが分かるだろ?

 

こんな感じで、競泳水着について語ってきた。

確かに、物がモノなだけに基本的に一般受けをするものではない。

 

しかし万人に受け入れられる要素が強いもの、相手でもじっくり考えればいくらでも魅力の面では対抗できる。

そう、レジャー用水着には決してまねのできない異彩を放つことが可能なんだよ!

 

どうだろう?

これを機に、あなたも競泳水着姿の女の子をじっくり見たいと思いませんか?

もちろん、二次元でも三次元でもどちらでも素晴らしいものである。

(Omochiの場合は、やっぱり二次元のほうが割合が高くなるが…)

 

さぁ、あなたもこのぴっちり水着の虜になっただろう!

今すぐこちらの世界へ、おいでよ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回はここまで。

このように、ビキニとは違う意味でいやら(ry…な水着なんだけど。

残念ながら、Omochiの周りではもう姿を見ることは殆どない。

可能性があるとしたら、スポーツジムくらいなもんだけどあいにくオッサンおばさんばっかりだからな…。

うら若き女学生は、そうそう現れません><

 

次は、まさに学生が多く切ることになるであろう水着。

「スクール水着」について、迫りたいと思います。

背徳感溢れる、野暮ったい水着をどう楽しもうか…。

 

 

 

 

 

 

 

なんて足の長さだ…、何頭身あるんだろう?