管理人へのお問い合わせ・サイト内検索はTOP右上のメニューからどうぞ 現在3日に1記事のペースで更新中です

キリカ トワ アルマ 黒蓮水装Ver. フィギュア レビュー

 

SEGAより生み出されたRPGのシャイニングシリーズ。

その中のシャイニング・レゾナンスに登場するヒロインの巫女さんがいる。

可憐なる歌声で仲間を癒し、優れた弓術で的確に敵を射抜く。

そして箱入り娘ゆえ、ずれたところもあるがまっすぐでとても一途なかわいい美少女。

 

そんな巫女さん、ぜひともあなたの目の前に現れてほしくなったりしない?

現実世界にやってきた、「キリカ・トワ・アルマ 黒蓮水装Ver.」をレビューしたいと思うよ。

厳正な存在である巫女さんが、その衣装を脱ぎ去った時どんな結末が訪れる?

脱いだら当たり前のように凄かった。

 

 

箱入り娘なエルフであるキリカさんが、現実世界にどどーんと!

 

シャイニング・レゾナンス。

SEGAとTony氏より世に送り出された、RPGのシャイニングシリーズにおける最新作。

この先、その外伝タイトルとなる格闘ゲームの発売を控えている。

 

その中のヒロインで、弓使いの巫女さんである「キリカ・トワ・アルマ」さん。

ゲーム中でも大事に育てられたという設定の下、最初のほうでは主人公によそよそしい態度をとることが多かった。

しかし冒険を進めるにつれて、どんどんデレデレになっていくクールな巫女さん。

一見の価値ありと言えるかわいさを秘めている。

 

その巫女さんが、日ごろ着ている巫女衣装を脱ぎ去り水着に着替えたらどうなりますか?

もちろん、当然の如く素晴らしいスタイルを拝むことが出来るエルフっ娘に大変身します。

彼女は黒いビキニに変身して、立体化した姿をとくとご覧あれ!

 

 

因みにこのフィギュア、ずっと前に購入したPS4版の超限定版BOXに付属したフィギュア。

バージョンごとに色の違うフィギュアが売られている。

今回紹介するのは、黒いカラーバリエーションのモノになる。

ダッフィー
ああ、なんか食い入るように後期サイトを見ていたアレか…。

 

 

 

 

 

その美しいお姿をご拝見

 

さて、さっそく今回のフィギュアをみていこう。

 

ぐるっと全体像を。

御覧の通り黒いビキニを身にまとい、上半身をくねらせたポーズをとった彼女。

この衣装はPS3版だとDLCとして、PS4版なら最初からゲーム中でも着せることが可能。

両腕上腕二頭筋部分に、黒いリングをはめている。

恐らくパーツの接着部で線が見えてしまうので、こうなっているのだろう。

 

そして腰部には、クリアな感じの紫に染め上げられたパレオが付属する。

全体を眺めただけでも十分わかると思うが、キリカさんは良いものをお持ちですね。

体をくねらせたポーズが、また絶妙なスタイルの凹凸をより引き立たせるのでいやらしい…。

クロミちゃん
アタイよりも、こういう女の子が好みなの?。なんだか腹立つわね!
ラガン
そればかり追い求めるOmochiより、俺と遊ぼうぜクロミちゃん(笑)

 

 

頭頂部周辺

 

お次は細かい部分を、見ていくよ。

まずは頭のほうから行ってみよう。

 

金色さらっさらのロングヘアーを、蝶の髪飾りで一本にまとめて結っている。

長いポニーテールにしているのだが、髪の先がしっかりまとまっているため乱雑さが全然ない。

というか、一応巫女さんだしその清楚なイメージを崩さないようにしているのかな。

因みにこの蝶の髪飾り、ゲーム中では衣装のカラーリングに合わせて勝手に変更される。

デフォルトの巫女衣装が、水色モチーフなので蝶の色も本来ならそれに準じる。

しかし黒ビキニということで、それに合うような紫色に変更されているんだね。

 

そしてエルフという種族の特徴である、尖った耳もちゃんと髪から出ている。

上向きにピンッ!としっかり尖っております。

この形状なら、エルフ耳好きも十分満足できるでしょう。

 

 

もっと顔面によってみると、こんな表情。

金髪によく合わせてくる碧眼をもつ。

そして表情を見ると、慈愛に満ちたような憂いを帯びたような顔つき。

特に物語序盤で見られる、まだ主人公と打ち解けていない彼女の顔って感じだね。

ちょっと緊張しているのか?

しかし最初の表情の変化が少ないキャラなので、なんだか神聖さを感じる顔だと感じる。

 

 

上半身のメガトンボディ

 

さてさて、お楽しみである部分を行くぜ。

もちろん何がお楽しみなのかは、言わなくてもわかるよな?

 

まぁ案の定というか、胸部にすてきな出っ張りをもった彼女の姿が!

その黒いビキニに窮屈に詰め込まれた二つの乳塊は、とってもすばらしい凶悪兵器と化す。

心なしか、キリカさんのとるポーズ的に両腕でおっぱいを寄せてあげているように見える。

ただでさえかなりのレベルのモノが、腕で寄せて上げられて大変いい感じ!

クタちゃん
やっぱりおっぱいには勝てないクテャね…。主はどうしようもないクテャ。

 

 

ビキニ自体は、下地が紫でその上にもう一枚黒い布を纏った若干変わったデザインとなっている。

フロント部分には、クリアバイオレットのリボンで結ばれている。

デフォルトの巫女衣装のおっぱい部分が、この上の黒い布みたいなデザインになっており…。

恐らくそれをビキニ側にも、踏襲したのだと考えられる。

ほら、黒い布地の上になんかミシン糸の痕みたいな部分があるでしょ?

 

そして横乳のアングル。

横から見ても、その素敵で大きなでっぱりは美しさをしっかり保ったままその存在を主張している。

うんうん、やっぱりおっぱいって見てるとなんだか癒されますわ…。

 

よく見ると、若干収まり切っていないのか下乳になる部分も見えているね。

一体どこの巫女さんが、こんないやらしい姿を世間に晒しているのだろうか?

うーん、見当がつかないな(棒)

 

 

そして背中側に回ってみる。

綺麗な肌色にまといし、ビキニの結び紐が非常に映える。

加えて、先ほどからずっと述べているこの腰くねらせポーズ。

背中側から接写すると、その腰の括れっぷりがよく分かるよね。

 

出るところは出るが、引っ込むところは引っ込む。

この肉体美は、まさしく二次元ボディと言ってもいいくらい非常にまぶしい。

 

 

 

腰回り

 

楽しみなところ第二弾。

次は腰やお尻を見ていく。

 

 

御覧の通り、水着の黒いアンダーおぱんつの周りにクリアバイオレットの短めパレオがまきついている。

申し訳ない、ちょっと埃を落とすのが甘かったようだ…。

 

比較的ローライズで小さめのアンダーは、キリカさんの大事な部分をちゃんとガード。

ただ小さいので、野郎どもの想像を掻き立てる格好の材料になっている気がするが。

太腿もしっかりムチムチした質感、しっかり彩色が施されていてポイントが高めだ。

指もマニキュアみたいに、派手な色でなく自然な肌色で清楚さをしっかりアっぴるする。

 

 

今度は後ろに回って、お尻の部分を激写。

お尻のお肉の再現度合いもレベルが高く、触ると程よい弾力で跳ね返しるんじゃないかと思うくらい。

フルバックタイプのおぱんつなので、ダイレクトな過激さはないもののぴっちり張り付いておりとってもせくちー。

よく見ると、お尻の下肉は良い感じに水着からはみ出ておりムチムチ感は特上品レベル。

あああ、スリスリしたいなぁ!

アナゴン
おっぱいが終わったら今度は尻かぁ! 主は見境が無い。

 

 

足~台座

 

一番下の、足と台座を見る。

 

 

水着を身にまとっているので、やはりシチュエーションとしては砂浜が妥当だろう。

それを模した台座に、キリカさん本体をはめこんで自立させる。

この足は、すごくつま先立ちをしているので一見なんかブーツでも履いているのかと思ってしまうかも。

 

足の色合いや、絶妙な太さはそこはかとないリアルさを感じることが出来てこれまた良い。

足って太いのは論外だけど、細すぎても不健康そうに見えちゃうからそのバランスが難しいよね。

ユーザーのツボを突いてくる、いい線の太さを見出して造形される様は素晴らしい。

 

 

パレオは外せるタイプ

 

お尻の部分で見せた水着のパレオ。

これは取り外しが可能なパーツなんだけど、一回胴体と足を分離させる必要がある。

こんな様に、腰から上下に分割されているのでパレオを付けたり外したりできる。

しかし個体差なのか、これが滅茶苦茶硬くて取り外すのに苦労したよ…。

 

それにしても、ちょっとずらして撮影すると途端にホラーっぽくなるな…。

胴体と足が分離するとは、何とも恐ろしい。

タート
変な画像を置かないでよ…。びっくりしちゃうじゃん!

 

 

パレオを外すと、こんな感じになる

 

最後にパレオを外した状態で、ざーっと写してみたよ。

 

パレオを外すと、本当に一糸しかまとっていない水着の美女に変化する。

この姿で誘惑するキリカさんを想像すると、もはや清楚ってなんだっけ状態になること請け合い。

ああああ、マジでキリカさんに抱き着きたくなる…。

 

 

そしてパレオを付けたままだとわかりづらかったのだが、アンダーおぱんつにも前には小さいリボン付き。

こういうアクセントは、大事だよな。

 

 ぴっちりと素肌に張り付く、アンダーおぱんつはお尻の形をくっきり。

相変わらず、ローアングル気味の写真だとその肉感は何倍にも増す。

このでかでかとしたお尻に、踏みつぶされるか頬ずりしたくなるのは決して俺だけじゃないはず。

しかしやっぱり地肌よりも、なんか布を纏ったほうがよけいエロく感じるな…。

 

 

そしてアンダーおぱんつの横紐部分。

紐を結ぶタイプではなく、普通に履くパンツタイプ。

しっかし、横紐が細いので信頼できるほどの保持力を感じず簡単にずり落ちるんじゃ…。

そんなちょっと危ない水着を着こなす、大天使キリカさん。

 

加えて、横紐に食い込む地肌の感触もばっちり再現。

この食い込みの表現って、一見地味に見えて実はとんでもなくセクシーな要素なんだよね。

ほどよい食い込みは、布の抑圧から解放される肌のハリがある生命の息吹を感じてしまう!

ジェラトーニ
写真を撮ってたOmochi君は、とってもキモかったよ!。ね、コールさん!
コール
だからと言って、僕をぐりぐりする必要はどこに…。

 

 

 

キリカさんは本当にえっちな巫女さんだぁ…

 

漆黒の水着を身にまといし巫女。

そのお姿をたっぷり堪能できたと思う。

 

そんな彼女にゲーム中だけでなく、現実世界でも肌色成分多めな姿で会いたい!

というあなたの欲張りな願いに、しっかり添える出来となっております。

さぁ麗しの声と美貌を持つ巫女さんに、あなたも浜辺でたっぷり癒されてみませんか?

 

 

 

今回はここまで。

彼女はその名の通り、巫女として魔法でもなんでもござれのキャラ。

中の人も相まって、荘厳ながらこんな御姿にも対応してくれる度量の広さに乾杯だぜ!

 

 

大自然の力よ!