一蹴されると相手は悲しい。聞かれたら「分からない」と言うだけで終わらせない!
相手と会話するときは、所謂言葉のキャッチボールを行うよね。 片方が発信すると、もう片方はそれを受信する。 受信した側は、返答として相手にまた発信するといった具合に。 しかし、そのキャッチボールを一発で一刀両断する魔法の言葉がある。 それを使うと考える必要が無いので楽だが、本人にとっても周りにとっても大変よろしくない。 基本的に「わかりません」という言葉を乱 […]
相手と会話するときは、所謂言葉のキャッチボールを行うよね。 片方が発信すると、もう片方はそれを受信する。 受信した側は、返答として相手にまた発信するといった具合に。 しかし、そのキャッチボールを一発で一刀両断する魔法の言葉がある。 それを使うと考える必要が無いので楽だが、本人にとっても周りにとっても大変よろしくない。 基本的に「わかりません」という言葉を乱 […]
この資本主義の世の中、お金に関することが注目を集めやすい。 それが増やす方法なら、より人は関心を向けることになるよね。 もちろん、余計なものを減らすほうだって大変重要な役割をもつ。 今回は、お金の支出を減らす考えの一つをまた考えていきたい。 銀行口座の残高に関することだが、「ダチョウ効果」なるものがあるらしい。 これに陥ると、気づかぬうちに貧乏になりやすい […]
テレビのCMとかでも、スマホゲーム・コンシューマーゲームのものがバンバン流されているこの時代。 というか今に限らず、昔からゲームに熱中する人って一定数居るよね。 Omochiもそこは小さい頃から変わらず、今でもゲームが大好きです。 ところでこのゲームと言うものは、はまる人はとことんはまる。 Omochiも比較的ゲームにはまりやすく、人生の時間を使ってきてい […]
乗り物って、日常生活で至る所に広がっている。 車・電車・船など交通を便利にするものもあれば、遊園地の乗り物といったように楽しさを重視するものもある。 いずれにせよ、人間が走るよりずっと速いスピードで走行できるよね。 そこで先日、電車に乗って通勤したときにふと思った。 「人間が出せるスピードより速いものに乗って、なんで何ともないんだろう?」 いつも乗っている […]
人間の味覚をかどわかす甘い飲み物。 おいしいおいしいジュースたち。 炭酸でも果汁丸ごと絞りでも、様々な形態を持つ飲料だ。 市販されているジュースは、様々なフレーバーがあって楽しみやすい。 だがしかし、甘いという禁断さゆえ付き合い方を間違うと大変なことになる。 「加糖ブドウ糖液糖」に代表される物質を多量に含有していることが多く、飲みすぎると著しく健康を失う恐 […]
国家だろうが、企業だろうが集団であるものに関して必要なものと言えばなんだ? もちろん、そこで活動する人間の数だよね。 いくら素晴らしいものが出来上がったとしても、そこに人が居なければ簡単に衰退してしまう。 そして人間の数が大事だといった以上どこでそれを確保するかも、もちろん気にすべきことだ。 特にこれから成長して次世代を作っていく人間の候補=子供たちを育て […]
お買い物する時って、色んな事に悩むよね。 お値段、品質のランク、そもそもいま必要かどうか。 あれこれ吟味して、悩む楽しさがそこには顕在する。 特に自分の好きな趣味のモノについては、どれだけ捻出しても問題ないか日々考えさせられる。 全ての物欲をそう簡単に満足させるのは到底不可能なので、「1分前まで欲しいと思わなかったものは、すぐに買わずに3日待つ」ところから […]
人とのつながりは、面倒に感じることもあるけど生きる上では必要不可欠。 人間とは、そもそも単体の力が弱いので昔から結託して栄えてきた生き物なの。 それゆえ、結束したときの力はかなり強く、上手く使いこなしていきたいところ。 と言いつつも、21世紀は個人の力が重要視されると言われる時代だよね。 その人はいったい何をしているのかというところに、他人が注目する場面が […]
日本における、所定労働時間って8時間が基本だよね。 もちろんその会社の基本就業時間・労働者の雇用形態に左右はされるので場合によっては短くなることもある。 それでも8時間って、結構な長さな気がするけど。 去年の4月ごろに、かなり話題をさらった制度がある。 所謂「高度プロフェッショナル制度」というものがあるんだが、中身を見ると中々にヤバそうな制度だってことに気 […]
結婚した後において、お互いこれからどう行動するべきかは慎重に議論を重ねる必要があるよね。 特に旦那さんに比べて奥さんは、結婚した後に働くことについてどうすべきかを考えるよね。 寿退社、育児による退社などのタイミングは旦那さんよりも早めになりやすい。 そのときになったら、果たして奥さんはどうするべきか? そこでこう言いたいのだが、「結婚しても、出来るだけ奥さ […]