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痛部屋用のグッズで”のれん”を新たに加えて、買い纏めたものをご紹介。

 

いつものように、秋葉原へお買い物へしに行くときは本当に楽しい!。主に痛部屋に使うような装飾品を、なんかないかと思って各店舗を巡りに行く瞬間は、まさに生の充足を味わっていると言ってもいいくらいのお時間でございます。

 

 

ただね、見事に企業の策略に先月は踊らされまくっておりました。なので先月からここ最近、毎週のように秋葉原へ足を運んでおり「俺はアホなんじゃないか?」と勘ぐってしまうくらいだ!。とりあえずここのところ買い込んだグッズをバッと晒していこうと思います。行きましょう。

 

 

 

 

あれ、なんか毎週末来ているような…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見事に企業の策略に踊らされております

 

秋葉原に出向いたときは、必ず寄るくらいになった“軸中心派さん”。

入るたびに、大量のタペストリーやタオルといった布ものから画集や同人誌まで契約しているイラストレーターさんのグッズがめじろおし。

足を踏み入れると、まぁそこには美少女の桃源郷ともいうべき階が広がっているわけだ…。

 

 

といっても、さすがに毎週レベルで足を運んでいたらそこまで品ぞろえは代り映えしないけど当然ですね!

 

 

実は8月から、9月末まで来店ポイントキャンペーンをやっていてそれの影響で毎週末通っていたのよ。

もう引き換えちゃったから、ポイントカード自体は手元にないのだがお会計時の金額問わずに期間中9回来店すると豪華景品をプレゼントというよくあるパターン。

3、6回分溜まるとクリアファイルが、9回溜まるといくつかのプレゼントの中から一つといった感じ。

そこでもらえる色紙を目当てに、必死こいて毎週末通っていたのよね…。

 

ただでさえ土日の午前中くらいしか行く時間が無く、あまり商品を吟味する時間もない上に他のお店も見たかったので、かなりせかせかしているけど…。

とにかく細かく、細かくものを買い続けてきてようやく先日9回分溜まったので色紙と交換したワケ。

他にも9月は、お会計金額3,000円ごとにくじが引けてまた景品プレゼントという…。

 

 

こちらの財布のひもがどんどん緩くなる施策を大量にとってくるので、黙ってクレジットカードを差し出すしかない!

皆さん、お金の使いすぎは気を付けましょうね!

 

 

 

というわけで、ちょっと買い溜めた商品を以下より晒していきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お品書き

 

今回ご紹介するのはこちらのメンツ。

・抱き枕カバー

・のれん

・マイクロファイバータオル

・色紙2枚分

となります。

 

個人的に初めて買ったのは、のれんだね。

これについて、ちょっと重点的に述べるよ。

 

 

 

 

 

Hisasiせんせーの抱き枕カバー

 

まずはこちらから。

Hisasiせんせーというお方が手掛けたカバー。

オリジナルヒロインの“福山遥花”ちゃんでございます。

 

自分はこのせんせー、どなたかよくわからなかったのだが調べてみると…。

ちょっと前に、途中まで見てたアニメの「ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?」の挿絵を担当されていたんだってね!

ヒロインがやたらと、肉感すさまじい子だったなぁ…。

 

 

とりあえず表面からなんだけど、しょっぱなから飛び出ている(何がとは言わん)ため、ぬいぐるみたちに体を張ってもらいました。

私服スタイルの、青いシャツを思いっきりはだけさせてド迫力のおっぱいをマジかでたっぷり堪能できます!

しかも中々な巨大サイズのモノをお持ちのようで、せんせーの描き方も相まり非常に肉々しいというか、ムチムチというか…。

しかしそれでいて、それ以外ではほっそりしているという二次元ならではスタイルと言えよう!

意外だが、おぱんつはあんまり見えないようにしているので上半身部分を心行くまで楽しんでください。

 

 

 

 

裏面。

ちょっと珍し気な、うつぶせスタイル。

抱き枕カバーは、基本的に女の子の前面がよく見えるようにあおむけが主たるので背中やお尻が拝めるこの構図はあんまりない。

 

 

一部おっぱいの大事な部分が見えているので、そこは隠しているがやはり注目を集めるのは大迫力Part2ともいえる、美しいお尻!

尻肉は、おっぱいと違って超軟体というわけではない部位だが相応の弾力とそれでいてしっかり柔らかさを備えているところ。

柔らかさのみではなく、ある程度の反発力も欲しいお方はお尻のほうが大好きな紳士であることは間違いない。

このイラストならば、そのお尻の余すところのない魅力に取りつかれていつまでもわしづかみしたくなる衝動に駆られるだろう…。

 

指でつついた瞬間に、おっぱいとは違う反発力を自分の手で感じることが出来るのならばそれはそれで幸せな気分に浸れるでしょう…。

欲を言えば、生尻よりもパンツは履いておいてほしかったのが個人的な趣向だ。

 

 

 

 

 

 

珈琲香る、海の家ののれん

 

お次はこちら。

当ブログでは、常連の顔ぶれとなっている珈琲貴族せんせーの看板娘たち。

今回のシチュエーションは、そろそろ季節外れもいいとこな海の家ということで…。

 

御覧の通り、おへそがちょっと見えそうなくらいの丈が短めの白い従業員用Tシャツ?と、尋常じゃねえローライズ気味のホットパンツ!

いや、ホットパンツにしても丈がちょっと短すぎるような気もするが…。

ここで某格ゲーの「バレットさん」をどうしても思い出してしまう。

 

 

それにしても、水着よりも好きな人にとってはたまらないフェチ度満載の服装をしている彼女たち。

美しすぎるうえに、スラっと長い脚はその手の紳士にも大いに受けること間違いねえな!

間違いなく客によるセクハラのオンパレードに巻き込まれる危険性が、容易に想像できるのだがこの店は何を思ってこの服を採用したのか…。

まぁでも彼女たちの表情を見ると、まんざらでもなさそうなので良しとしましょう。

 

 

 

 

これ、どうやって使うよ?

 

ところでこれは、のれんというアイテムになる。

(のれんと聞くと、どうしても簿記を思い出してしまうのは自分が過去に勉強した成果だ…。)

写真を見ると、中央部分の下半分が分かれているのが見えるはず。

もちろんのれんというアイテムは、店先にかかっているように手でよけてくぐる布。

つーことは、部屋においては出入り口の部分に使うのが定石でしょう。

 

 

ただそれを考えてみた場合、どうやって引っかける?

もしくは常に部屋を開けっ放しにする必要があるけど、夏と冬はしんどいぞ?

といった問題点が浮かび上がる。

 

 

しかもさっき紹介したのれんって、タペストリーみたいに上部にポールが無かったんだよね。

だからその部分は自力で調達する必要がある。

(対して労力はかからんが)

 

 

そこで今考えているのが、スチールラックを使ったフィギュアブースを作る計画を練っている最中なのだが、その前面部にかけて目隠し代わりに使うという寸法。

集めているフィギュアが、必然的に美少女のモノばかりだからそれを隠すために美少女が描かれたのれんを使ってみようというわけ(錯乱)。

飽くまで構想中のことなので、それまではちょっと手軽に扱えるシロモノではないな…。

もし後々になって、そのブースを作った際にはこれを使ったところもお見せしようと思います。

 

 

 

 

 

泳がせる気の無いタオル

 

お次はコレ。

またまた珈琲貴族せんせーのグッズになる。

今度は“青山さん”が単品で映るタオルね。

 

これ、先日行われた夏コミで新たに製作が決定した新しめのグッズになる。

このイラストも、せんせーが発刊した最新作の同人誌2種のうちの片方に載っていたイラストを起用したもの。

 

 

御覧の通り、彼女は白いノーマルなビキニを着てこちらに恥ずかしげな表情を見せております。

濡れているのか、若干透けた感じの白さを醸し出す。

それにしても、気のせいなのかそうじゃないのかいつもの彼女よりも巨乳化しているような…。

どうもおっぱいがデカいように見えるのは、Omochiの心が邪なのか…。

 

 

因みにこの彼女、(設定上では)運動全般が苦手とのことなので泳げません。

普段から、やたらとスポーティな衣装を着ることが多い(ブルマとかブルマとかブルマとか)ので全然そんなイメージを抱きにくいのだが。

同じイラストの彼女のセリフにも

「私が泳げないことをいいことに、泳がせる気が無い水着ばかり着せてませんか?(怒)」

とせんせーに食ってかかっております。

 

 

でしょうね!

 

 

 

色紙2枚

 

最後に貰った色紙を2枚紹介するよ。

努力の1枚と、運試しの1枚になります。

 

 

深崎蒼人せんせーのもの

 

まずはこちら。

深崎蒼人せんせーの色紙だよ。

「冴えない彼女の育て方」で挿絵を担当された方ね。

 

晴天の夏空の下、白いワンピースと白いつば付き帽子を身にまといながらこちらを見下ろす彼女。

周りには向日葵の花がちらちらと舞うので、向日葵畑の中にいる1シーンでしょう。

 

 

想像だけど、こういう炎天下の中だからものっそい暑そうなんだけど彼女は一切その感じを魅せずに涼しげだ…。

あれか、美少女は自分の汗をかく量のコントロールが出来るってずっと前にどこかで聞いたことがあるけどその能力の持ち主か?

いずれにせよ、かわいいことには変わりはないが!

 

ただほとんど同じようなシチュエーションのタペストリーを一枚持っているので、どうしてもそれとかぶってしまうような…。

描いている人は全然違うから、それぞれの持ち味もあってきちんと差別化はされているけどね!

 

 

 

 

因みにこの色紙、記事冒頭でも触れたが9月のくじ引きキャンペーンでたまたま当たったものなのよ。

確か1等が、直筆サイン入りB2タペストリーで複製色紙であるこれは真ん中くらいのあたりだったかな。

もちろん下位賞のほうが圧倒的に多かったけどね!

 

 

 

 

 

珈琲貴族せんせーの色紙

 

最後はこれ。

またまた出てくる、珈琲貴族せんせーの複製色紙。

さっきのタオルとは違うほうの看板娘である“白峰さん”がメインとなっております。

 

水色のビキニと、黄色とオレンジが混ざったような色合いのフード付きパーカーを着たイラストになっております。

二次元の世界で見れば、おっぱいの大きさもまずまずあり線の細さとの相乗効果で非常にバランスの取れた上半身に見える。

しかし三次元の世界で考えれば、これでもかなり大きめのおっぱいだと思うのよね~…。

どっちかという彼女の場合は、お尻のほうが注目度が高いタイプのキャラなのだが。

 

 

それにしてもフードをかぶっただけで、ちょっとボーイッシュさが増す感じになるよね。

可愛いんだけど、その中にも少年のような男っぽいかわいさも一緒に持つような。

 

 

 

 

そうそう、この色紙目当てに頑張って?秋葉原に足を運んだのよ。

そのかいもある、素敵なイラストを授けてくれたせんせーとお店に感謝。

 

 

 

 

 

 

ちゃくちゃくと”頭の中”では、次なる構想が…

 

先日投稿した、部屋のクローゼットを改装しないとっていうところとつながるが…。

こういう風にしようと思っている、次の部屋の理想はなんとなーく頭の中で出来てはいるのよ。

ただ、その前にどうやって不要なものを処分しようかをきっちり考えついて行動に移さないと新しいものは入れられない。

 

その時のために、グッズはあらかじめ買いだめしておいてあれこれどこに使おうか考えるのは、悩ましいけどすごく楽しいよ!

人間好きなことを、頭の中で考えるときは一番幸せを感じるからね!

もしなにか日常生活で嫌なことがあったら、試しに痛部屋でも作ってみるのももしかしたら悪くないかもよ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回はここまで。

同じ布ものと言っても、微妙に用途が違うのよ。

新しい使い方が出来るものは、まず一つ買ってみてどう使おうか悩むのも楽しいお時間でございますよ!

 

 

 

美少女ののれんを掻い潜って、異世界を体験!